SERVICES

サービス

ITコンサルティング・AI業務システム開発・パッケージプロダクト・AI研修・ナレッジループ導入支援・AIデータ分析——すべてのサービスは、一つの競争力OSの上にあります。構想から実装・現場定着まで一気通貫で伴走し、使うほどデータとノウハウが貯まる仕組みごとお届けします。

IPLoT METHOD

課題発見から運用保守まで、ひとつながりで。

他社が「開発」や「運用保守」だけを切り出して請けるのに対し、IPLoT は ①課題発見・コンサルティング ②生成 AI を活かした開発 ③稼働後の運用保守 を一体で提供します。下の図は、各サービスがこの 3 本柱のどこを担うかを示したものです。

3 つで 1 つ。課題発見 → 開発 → 運用保守

01

課題発見・コンサルティング

「何を作るか」の前に「本当の課題は何か」。社内教育 36 講座を体系化した標準手法で、現場の課題を構造化します。

03

運用保守

作って終わりにしない。稼働後も操作ログから能動的に見守り、改善し続けます。

全工程を IPLoT だけで受注する必要はありません。お客様や既存のベンダー様と担当範囲・記録の共有方法を合意し、情報をつなぎます。

一般的な開発会社との違い

観点一般的な開発会社IPLoT
入り口言われたものを作る(要件ありき)課題発見・コンサルティングから入る
コンサルティング担当者の経験頼み・属人的標準手法(社内教育 36 講座)+ Brain Pro で再現性
開発工数の積み上げで高コスト生成 AI を活用して開発コストを圧縮
運用保守壊れたら直す受け身対応メンタくんが能動的に監視・改善提案
提供形態工程ごとに分断され、つなぎ目で抜け漏れ課題発見〜運用保守をひとつのチームで一体提供

※「一般的な開発会社」は、工程を分業した場合に一般に起こりうる事象を指すもので、特定の企業を指すものではありません。

ARCHITECTURE

競争基盤構築の構想について

すべてのプロダクト・サービスは、この図=競争力OSのどこかを担うプロダクトファミリーです。各種業界に特化したプロダクトも、この共通のOSの上で組み合わせられます。

人・現場システム・センサーなど働く会話・会議・タスク・文書確認・修正するAIの提案・脳の中身を見るUI構造層会社のノウハウを構造化保存=人が確認・修正する窓業務システムプロジェクト管理BIレポート既存ツールや自社システムを活用▶ 業務システム・管理ツール・BI知識層判断基準・手順・事例活動の記録 × 人の抽象化= AIに教える中身▶ 業務ルール・マニュアル・研修API・データ連携活動DB層= 業務DB・基幹システムなどチャット・タスク・会議録画を1つのDBに統合= 人の活動の記録▶ 会話・会議・タスク・文書▶ 受発注・顧客・在庫などの業務データ記録を根拠として参照エージェント層知識を参照して業務を支援取得エージェントが文脈に応じAIへ供給人の活動とツールを軸に更新▶ 検索・回答・監視・成果物生成① 働くだけでデータが入る(自動収集)② 確認・修正③ 抽象化・言語化④ プロンプト化

IPLoTの支援領域

上の競争基盤モデルに対して、各プロダクト・サービスが担う領域です。

─ 6 SERVICES, ONE ARCHITECTURE

構想から運用・現場定着まで、競争力が貯まる仕組みごと伴走する。

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